CAR T細胞療法の当事者の想いを伝える“パペットムービー”
『生きる形、CAR TALK』
CAR T細胞療法を経験された患者さんを中心に、ご家族や医療従事者など、病気と向き合う方々の想いを伝え、それを共有しあうトーク番組『生きる形、CAR TALK』を公開しています。
胸の奥に秘めた想い、誰にも言えなかった経験など、パペットを通してであれば伝えられることもあるのではとの考えから、出演者全員がパペットとして進行していくムービーです。
ep.3「夫婦の絆とCAR T細胞療法」
悪性リンパ腫の治療としてCAR T細胞療法を経験された当事者・マコさん、一番近くで支えてこられたパートナーのアサさん。病と向き合ったご本人とそれを支えるご家族の、互いを想う気持ちをうかがいました。
資材番号:HE-JP-250003414
ep.2「出会いのキッカケはCAR T細胞療法」
多発性骨髄腫の治療としてCAR T細胞療法を経験された当事者・マーシーさん、濾胞性リンパ腫の治療としてCAR T細胞療法を経験されたトムさん。同じ沖縄県在住で、同時期に治療に挑まれたお二人にお話しをうかがいました。
資材番号:HE-JP-250002017
ep.1「患者さんと医師で、ともに挑んだCAR T細胞療法」
多発性骨髄腫の治療としてCAR T細胞療法を経験された当事者・のっこさん、主治医の塚田先生。お二人の穏やかな関係性から紡がれるエピソードをうかがいました。
資材番号:HE-JP-250001218
メインMC:岸田徹さん
NPO法人がんノート代表理事。25歳で希少がんである胚細胞腫瘍(胎児性がん)を経験し、抗がん剤治療および複数回の手術を受ける。再発・治療を経て現在は寛解。がん経験者の立場から、がんに関する啓発・教育分野で幅広く活動している。